2010年10月25日(月) 14:29
塩田千春
自らの作品を語る 物質と記憶
― Materie und Gedächtnis ―
日程 2010年10月22日(金)〜10月29日(金)
講演会
日 時:10月25日(月)13:00〜
会 場:京都精華大学 黎明館101
申 込:不要(入場無料)
定員に達した場合は入場をお断りすることがございます。予めご了承ください。
○関連イベント
講演会に先立っての作品・資料映像の上映会
日 時:10月23日(土)13:00〜
会 場:京都精華大学 京都精華大学 黎明館201
申 込:不要(入場無料)
上映予定作品:
Bathroom 1999 / My Stomachache 2001 / 再会 2003 / 落ちる砂 2004 / Studio in Berlin /
During Sleep, Lille in France 2004 / Wall 2010 神奈川県民ホールギャラリー個展DVD / シュットガルド個展風景

塩田千春氏 講演会 記念展覧会
会 期:10月22日(金)〜10月29日(金)
会 場:京都精華大学 本館
概 要:本学学生有志による作品展示
入 場:無料
10月25日(月)講演会終了後、塩田千春氏を招いての有志学生による作品プレゼンテーションとオープン合評会を行います。
塩田 千春 Chiharu Shiota
1972年生まれ。京都精華大学美術学部造形学科(洋画)卒業。
1996年からベルリン在住。現在、京都精華大学客員教授、カリフォルニア芸術大学客員教授。
2010年10月23日(土) 23:25
こんばんは☆★
奄美大島は大変な水害ですね⇊
一日も早い復旧を祈ります。
本日は展覧会場シリーズ

山内裕美 展
2010/9.27-10.2
@Oギャラリーeyes

■コメント■
ここ最近実感しているのは、油絵具は紛れも無く物質であるという、ごく当たり前のことがらです。感覚的には描くというよりも触るといった方がしっくりきます。
これまでは専ら映像との関わりを契機として空間を構築していましたが、どのように油絵具という物質と関わっていくのか、いかに画面に置いていくのかということに対しての興味が尽きません。
描くということ、あるいは画面に何かしらの像を定着すること。それらに加えて、これまで以上にメディウムの物質性の問題についても重要性を感じています。

先生の作品について、いろいろ聞けたかな?
これまでアクリル絵の具によるペインティング作品を発表されてましたが、今回は油彩
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トゥーラ・モイラネン木版画展 WOODCUTS BY TUULA MOILANEN
「浮世絵 新発見」
2010-09-28(tue.)~10-11(mon.)
@arton art gallery アートン アートギャラリー

トゥーラ先生は✴版画家兼ブックアーティスト✴

インスピレーション
様々な昔話、神話、SFと天文学のミステリー。
更に、大自然と生命の謎。

http://www.tuulamoilanen.net/
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衣川 泰典 展 『 みえないものにふれてみる 』
2010/7/6 Tue – 18 Sun
@gallery neutron kyoto

色んな印刷物からイメージを切り取られ、コラージュ、ドローイング、ペイントが混在しています。

http://www.kinukawayasunori.com/
2010年10月23日(土) 12:15
✪開催中✪
中根彩也子版画展
2010 10/9(土)~24(日)
京都みなみ会館
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町79
Tel.075-661-3993
http://kyoto-minamikaikan.jp/
中根さんはハンガコース4回生
✬銅版画を専攻してます✬
明日までですが
版画&映画を観に!ゼヒ!
2010年10月20日(水) 18:40
Print Composition 2010
多摩美術大学版画の40周年
会期:2010年10月23日(土) 〜 11月21日(日)
10:00―18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週火曜日(祝日にあたる場合は翌日)
会場:多摩美術大学美術館
東京都多摩市落合1-33-1 Tel. 042-357-1251
http://www.tamabi.ac.jp/museum/default.htm
入館料:無料
東京にお越しの際はゼヒご覧下さい。
♕牧野先生が出展されます♕
2010年10月15日(金) 22:39
✯こんばんは✯
夜は肌寒さをひしひしと感じる日が増えてきましたね♧
♣そろそろお鍋で‘ほっ’とする季節です♣
♕池垣タダヒコ展 ― After BARCELONA ―2010/9/27〜10/2@信濃橋画廊の様子をお届けします♕

銅版画作品、オブジェ、などが展示されてました☸

銅板バック
<夏、先生の研究室から聞こえてきてた音の正体>

銅版画はバックの平面図でもあるのです(全ての作品がそうではないです)

映り込みはご了承下さい。。。

先生はいつも大量のドローイングを描かれてます。
ノート、スケッチブック、チラシ、ハガキ、に
ペン、インク、絵の具、色鉛などなど

ミニプリント

右からセイカ立体造形の吉野央子先生、池垣先生、池垣先生の奥さま、ハンガ2回生