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京都精華大学 版画コースのブログです。 版画コースの授業やコース関係者の展覧会情報、様々なイベントをご紹介します。また、版画技法についても簡単な説明をしています。

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展覧会のお知らせ

皆さんこんにちは。

毎日本当に暑いですが、ふとした風に涼しさを感じるようになってきました。夏の終わりって何故だか切ない気分になりませんか!?

ともあれ学生の皆さんは夏を満喫しているのでしょうな〜。ええことです。もちろん制作に励んでいる人もいるでしょう。

静かに、じっくりと作品に向き合うこともまた最高な夏の過ごし方なのです。

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さて今日は近日開催される学生の展覧会をご紹介したいと思います!

ぜひお出かけくださいね♪

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『巷のブルー』roomie(4回生冨田結衣、村岡美結によるユニットの展示です)

2017年8月22日(火)〜27日(日)

11:00-20:00(最終日18:00まで)

Kara-sギャラリー

京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON KARASUMA 3F

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『船外記録〜宇宙の旅にでて、ふり返って見えるもの〜』京都精華大学版画コース、陶芸コースの院生による展覧会です。

出品作家:小林桐美、杉林美咲、田中美奈、劉李杰、NABE

2017年8月29日(火)〜9月10日(日)※4日(月)は休廊です。

12:00-19:00(最終日18:00まで)

ギャラリー恵風2階

京都府京都市左京区聖護院山王町21ー3

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宜しくお願いいたします〜!!!

夏休み前の・・・合評週間!

前期授業も終了し、学生の皆さんは少し落ち着いたところでしょうか?

まだレポート出してない!!!やばい!!!なんて人も最後まで諦めずに頑張ってくださいね!

余裕があるに越したことはないですが・・・(私も学生の頃はわりとギリギリな感じだったように記憶しています・・・)

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さてさて。先々週〜先週にかけて各学年の合評会が行われていました。

学生にとっても、作品を見る側の先生にとっても、夏休み前の一大イベントなわけです!!

今日はその様子をちらーっとお伝えさせていただきます♫

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まずは2回生からです。授業も課題もなかなか多い時期。

様々な課題と向き合いながら表現を深めていきます。

↑ブックアートの合評中。2点制作しました。

製本も隈なく見ていただいていております。

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↑銅版画とペン画。

工房の机の上に作品を並べ、鑑賞しながらの合評です。

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↑写真基礎は合評前の様子も。デジタル写真の課題では画像を編集し、プリント。

フィルムカメラで撮影した作品と合わせて合評に挑みました。

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お次は3回生。

ゼミに分かれて初めての合評でした。

普段は各工房でそれぞれ作業しています。同級生の作品を見て、実はこんな作品を作っていたのかー!という驚きもあったでしょうか。

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平面造形7の授業では動画作品を制作していました。(あまりブログでご紹介できず、スミマセンでした。)

普段作っている作品やポートフォリオを先生に見せ、面談を重ねながら、最終課題を仕上げました。

合評では大きなスクリーンに上映していました。

↑(学生作品)カメラのレンズの下に鏡をセットし、撮影したそうです。過去作品から発展させ、このような映像作品が生まれたそうです!

メディアを変えることによって変化する部分と、ブレない芯のような部分を発見できたのではないでしょうか!?

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↑おまけ↑

合評を終えてホッと一息、池垣先生の研究室にて笑顔の3回生を発見。

シルクスクリーンモノタイプを楽しんでいたようです。

笑顔が一番。最近つくづく思います。

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次は4回生!

合評前の様子。集中・・・・!しております。テーマに向き合い、制作する姿がたくましい。

大型作品や新たな作品にチャレンジする人もいたようです。

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作品について話し、先生から講評を受けます。夏頃から卒業制作に向けて本腰を入れていく学生も多いのではないかと思います。

夏を制する者はなんとやらと、昔から言いますものね!制作し倒してほしいものです!!!

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そして最後は大学院生。

展覧会の企画や出品にも積極的な院生たち。作品のプレゼンテーションも落ち着いて進めていました。

この日は木村秀樹先生を合評会のゲストにお招きしました。

いつにも増して緊張感のある現場でした。

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と、駆け足で合評会の様子をお伝えしました(^う^)

早いものでもう8月。前期めっちゃ頑張ったぜ!ってな人も、もうちょっと頑張れば良かったわぁ、ってな人も、

様々な思いを胸に制作に励んでもらいたいと思います!勿論たまには息抜きも必要ですが!!

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展覧会のお知らせと卒業生の活躍

もうすぐ夏休みが始まりますね〜^^

展覧会と卒業生の活躍のお知らせです!!

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【教員】池垣タダヒコ先生と本学名誉教授である長岡國人先生の二人展です。

なんと長野県軽井沢での展覧会です!

二人の銅版画家 二人の造形作家

2017年8月26日(土)〜9月3日(日)

11 : 00 – 17 : 00

ぎゃらりい一色

〒389-0102

長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢709

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卒業生の山口麻加さんの作品が、豊田市美術館発行の

HEART 豊田市美術館作品ガイドボランティアだより No.21

の表紙絵として掲載されています。すごい!!

こちらは豊田市美術館の作品ガイドボランティアさんが編集をし、

紙上トークや展覧会レポート、一押し作品などをまとめた冊子となっています!

豊田市美術館に行かれた際はぜひ手にとってご覧ください〜^^

更にとっても嬉しいお知らせが!

版画コースの卒業生であり、写真の授業を担当してくださっている澤田華先生が

第40回キャノン写真新世紀にて優秀賞を受賞されました。

おめでとうございます!!

秋頃には優秀賞7名の中からグランプリが決定されます。ドキドキですね〜!

以上、展覧会のお知らせと卒業生の活躍でした^^

展覧会のお知らせ

とても暑い日が続きますね〜

少し先ですが、8月の展覧会のお知らせです!

【学生】2回生貴志まいなさんが参加する展覧会です。

am pm

2017年8月18日(金)〜8月21日(月)

11 : 00 – 20 : 00 *初日13時まで、最終日18時まで

レンタルスペースsiroiro

〒530-0023

大阪府大阪市北区黒崎町14-4

夏休みのお出かけにどうぞ^^

ぜひご覧ください〜!

最近の二回生 〜ブックアート・ペン画〜

皆さんこんにちは。

学生の皆さんは前期授業の課題も追い込み!の時期ですね。

二回生は月・火曜日はブックアート、水曜日はペン画&木口木版画、木曜日は写真基礎の授業となっています。

様々な技法に触れ、課題に取り組むことで、自分の興味を深めていきます。新たな問題意識が芽生えることも。

いそがしいよ〜、大変ダァ〜と言いながらも一生懸命課題に取り組んでいます!!!!

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ブックアートの授業を覗いてみました。

マツモトヨーコ先生に本文のイラストレーションや絵をご担当いただき、藤井恵子先生には製本をご担当いただいております。

この授業では、本を生み出す構造を探り、手仕事による本づくりに取り組みます。

内容やストーリーを考え、それに応じた手法で本文を制作し、装丁まで手掛けていきます。

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↑先輩の作品を見たり、参考資料を集めて描き始めているところ。

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↑作品の内容が固まれば下絵に入っていきます。テーマは「マイブック」です。

自分の好きなものや興味のあることをテーマにしたり、想像やアイディアを形にしていきます。

それぞれがテーマをどのように解釈しているのか気になりますね〜。

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本文を仕上げれば製本作業に移ります。

どのような装丁が良いか、最終的な仕上がりを考えながらの作業です。先生に教わった手順を確認しながら進めていきます。

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表紙に使用する布も内容に合わせてチョイスしています。布は薄い紙に裏打ち(張り込み)し、使用します。

右の写真は藤井先生が制作された本です!とっても美しい・・・!!

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続いてはペン画&木口木版画の授業。二階武宏先生にご担当いただいています。

小さな作品の中に世界が凝縮されている木口木版画の世界。硬い版木をビュランと呼ばれる道具で彫り進めていきます。

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刷りに使用するプレス機を先生に紹介してもらっているところに遭遇しました。

ハンドルを回すのも結構力がいります。良い笑顔!!!

刷り作業はしばらく先になりますが、ペン画と並行して制作しています!!

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こちらは思い思いにペン画作品を制作しているところです。

モノクロに限定し、線描にこだわった作品に仕上げていきます。一見黒いベタ塗りのように見えるところでもよく見ると点描であったりします。

使用しているペンも、つけペンであったりボールペンであったり、様々です。表現に合わせて描画材を選択していくことも重要ですね。

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来週の合評ラッシュに向けてあとひと頑張り!!

展覧会のお知らせ

こんにちは〜

展覧会のお知らせです。

【卒業生】大村つづみさん、國松千裕さん、中林未萌礼さん、東森南奈さんが参加する展覧会です。

版画の魅力展vol.05

2017年7月14日(金)〜7月23日(日)

11 : 00 – 19 : 00 *会期中無休、最終日は17時まで

7月15日(土)18時よりオープンパーティ

芝田町画廊

〒530-0012

大阪市北区芝田2丁目9-19イノイ第2ビル1F

昨年度まで写真や映像を担当してくださっていた髙橋耕平先生が参加する展覧会です。

> Gather –群れ<

中川佳宣+髙橋耕平

キュレーション:三脇康生

2017年7月22日(土)〜8月5日(土)

13 : 00 – 19 : 00 *日曜日休廊

7月22日(土)17:30より出品作家とキュレーターによる座談会

Gallery Nomart

〒536-0022

大阪市城東区永田3-5-22

ぜひご覧ください!

制作に励む4回生!

今日は最近の4回生の様子をお伝えしていきたいと思います〜!

夏期休暇前には合評もあるので、学生たちは工房や実習室で日々制作に励んでおります!

そして作業している学生に「何作ってるん〜?」と声をかけている私です。(邪魔する気は一切ありません!)

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大型作品に挑戦中!?

まもなく開催される展覧会に向けて制作している様子。

※展覧会詳細はコチラ※

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銅版をピカピカに磨いています。作品の質を上げるためのこだわり!

刷り作業にも緊張感があります。

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作品の下絵を描いているところと刷りの作業をしているところ。

刷りは結構体力を使います。しっかり力が入っていますね!

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刷り上がった作品を確認しています。この時は個展前でした。

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ゼミの先生に作品の相談をしたり、授業担当の先生に作品を見てもらうこともしばしば。

作品について語るのは決して簡単なことではありませんが、「話すこと」で考えがまとまったり、ヒントを得ることもあります。

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来週まで梅雨が続くようですが、体調にはくれぐれも気をつけてくださいね!

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展覧会のお知らせ

こんにちは!7月の展覧会のお知らせです!

【教員】吉田潤先生が参加する展覧会です。

飾団扇

2017年7月4日(火)〜7月16日(日)

12:00 – 19:00 *月曜日休み、日曜日は18時まで

gallery MARONIE 3F

〒604-8027

京都市中京区河原町四条上ル塩谷町332

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【卒業生】酒井悟くん、東森南奈さん、オオムラツヅミさんが参加する展覧会です。

− neo −

2017年7月8日(土)〜7月19日(水)

12:00 – 20:00 *木、金曜日休み

ギャラリーいのくま亭

〒604-8342

京都市中京区猪熊通り六角下る六角猪熊町603番地

【卒業生】萩原真末さん、西村涼くん、松元悠さんが参加する展覧会です。

第11回大学版画展受賞者展

2017年7月12日(水)〜7月25日(火)

10 : 00 – 18 : 30

文房堂ギャラリー

〒101-0051

千代田区神田神保町1-21-1文房堂ビル4F

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【在学生】4回生足立夏子さん、伊賀晴香さん、六根由里香さん、渡辺絵梨奈さんの展覧会です。

京都精華大学芸術学部版画コース4人展 220ニーニーゼロ

2017年7月18日(火)〜7月23日(日)

11 : 00 – 20 : 00 *18日は15時から、23日は18時まで

kara-S

〒600-8411

京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON KARASUMA 3F

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【卒業生】四間丁愛さんが参加する展覧会です。

icon いま、人を描く。

2017年7月18日(火)〜8月5日(土)

12 : 00 – 18 : 00 *23日を除く日曜日は休み。入場無料

成安造形大学【キャンパスが美術館】ギャラリーアートサイト

〒520−0248

滋賀県大津市仰木の里東4-3-1

【在学生】4回生イシダコハルさんが参加する展覧会です。

アンチ アンチ エイジング

2017年7月21日(金)〜7月25日(火)

12 : 00 – 19 : 00 *最終日のみ17時まで

cumono gallery

〒604-8066

京都市中京区御幸町通六角下る伊勢屋町341京都しるく2F

【卒業生】松元悠さんの個展です。

マル秘と鶏

2017年7月29日(土)〜8月9日(水)

14 : 00 – 20 : 00 *木、金曜日は休み

SUNABA GALLERY

〒556-0005

大阪市浪速区日本橋4-17-15

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7月は楽しみな展示がたくさんですね〜

ぜひご覧ください!

三回生たち 〜ゼミ編〜

こんにちは!早いものでもう7月。

版画コースでは技法ごとに、木版画・銅版画・リトグラフ・シルクスクリーン・写真という5つにゼミに分かれます。

技法を学ぶのはもちろんのこと、先生と話す中で作品を深めていきます。それぞれがテーマを見つけ、作品制作に入っていきます!

三回生たちは5月からゼミに分かれ学んでいるわけですが、みんなすっかり?工房に馴染んできました。

今日はそんな様子をご紹介していきたいと思います。

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というわけで、まずは木版画ゼミの様子から。ご担当は吉田潤先生です!

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作品の押し干し(水分をとばし、紙を平らにする)や、顔料から絵の具を作る方法を教えてもらっています。

伝統的な技法の中に、学生の感性が光ります。いつも明るい木版画ゼミ。展覧会に参加する学生もいたりと活発です。

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続いて銅版画ゼミ。岸雪絵先生にご担当いただいています。

ピカピカの銅版を携え、黙々と己の世界に向き合うゼミ生たち。素材と密な関係を築いていきます。

先生から刷りや製版のレクチャーもしていただきます。プレス機を囲んでしっかり学んでおります!

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つづいてはリトグラフゼミです。武蔵篤彦先生にご担当いただいております。

描画材を研究したり、製版のレクチャーを受けています。基礎授業から更に踏み込んで腕を磨きます。

先生に次回作の相談をする姿も。「描く」ことについて真剣に考えています。

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次は写真ゼミ。北野裕之先生にご担当いただいています。

フィルムカメラ、デジタルカメラ、サイアノタイプなど、様々な写真表現を学びます。

スタジオに機材をセッティングし、撮影することもあります。写真集を見ながら、表現の可能性を探ります!

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ラストはシルクスクリーンゼミ。池垣禎彦先生にご担当いただいています。

いつも盛り上がっているシルクゼミ。アートの話が飛び交う研究室です。

話しながらみんなでドローイングするのもシルクゼミの常ですね。果敢に大型作品に挑戦する学生もいます!

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さて各ゼミの魅力を感じていただけたでしょうか?

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学生の皆さんには楽しみ、時には悩みながらも、どんどん作品を作っていって欲しいと思います!

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4回生がSICFに参加しました!

みなさんこんにちは!

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少し遅くなりましたが、今日は報告ブログです!

5月に開催されたSICF18(第18回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)

版画コース4回生の冨田結衣さん、村岡美結さん、渡辺絵梨奈さんからなるユニット『sss』が参加しました。

ユニット名の『sss』とはSEIKA・SILK SCREEN・SPEEDなどの頭文字から取られているそうです。

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SICFとは❓

東京・青山にある複合文化施設、スパイラルが若手作家の発掘・育成・支援を目的として2000年から開催している公募展形式のアートフェスティバルです。

スパイラルホールを舞台に、毎年ゴールデンウィーク期間中、次代を担う新しい才能を紹介しています。

来場者の投票によって決まるオーディエンス賞をはじめ、各審査員賞、準グランプリ、グランプリを授与しています。(SICF HPより)

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搬入前の3人です。左から冨田さん、村岡さん、渡辺さん。

3人はシルクスクリーンゼミに所属していて、普段はそれぞれ個人で作品を作っています。

村岡さんによる声がけの元、ユニットが結成されました!!

今回は共作となるので3人で話し合いながら作品を作りあげていきます。

全員の作風からどのように展開していくのか、試作を重ねていったようです。

版画を学ぶ中で、レイヤーを意識した作品に興味を持っているという共通点などから、支持体に薄い布やアクリル板を用いることになりました。

またレイヤーから発想を広げ、人間の皮膚、皮膜感を連想させるようなモチーフを選び、写真撮影などをしたそうです。

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.布やアクリル板にイメージを刷っていきます。

シルクスクリーンのプロフェッショナル、池垣先生にもアドバイスをいただきながら力を合わせます。

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こうして出来上がった作品はこのように展示されました!

タイトルは『Be blurred』

「ぶれる」 という意味だそうです。

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アクリル板と布に刷ったイメージを重ねることで「モアレ」が生まれ、イメージが変容して見える視覚効果が生まれました。

空間の中に作品を点在させることで軽やかさも感じさせます。

写真の中の男性のポーズ(肩のあたりを指で押している)から展開させ、触覚を意識した立体作品なども展示、

布の端から伸びている紐をドローイングのタッチに見立て、人体の肩のラインを表現したそうです。

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★以下メンバーによる総括★

◎一人では作ることのできない作品が作れたことが新鮮だった。

◎メンバーそれぞれの個性を作品にどう活かすか、アイディアを出しながら話し合ったことが良い経験になった。

◎話し合いを重ねることでメンバーそれぞれの考え方や好きなものに触れることができた。

◎グループによる制作だったので、作品作りを客観的に考える機会になった!

◎正直めっちゃ大変だったけど、良いものを作りたいという一心で頑張った!!

◎展示してみていろんな方に意見をもらうことができたので次に繋げたい!!!!

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誰かと協働で作品を作ることの難しさを経験して、気づいたことや考えたことがそれぞれの作品に還元されると良いですね。

三人とも、お疲れさまでした!

ユニットの次なる活動は未定だそうですが、今回の経験を生かして更にパワーアップすることを期待していますよ!

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